ランの館の、初冬の中庭
   2009年12月6日  最終更新:2010年1月26日

ランの館の、初冬の中庭です。

「ランの館、初冬の昼下がり」 和風「フォトカット」 091206−144544Jドズーム」

「ランの館の、アリッサム・イースター・ボネット」 タイプDの「フォトカット」 091206−145057D

菜の花と同じ、アブラナ科のお花です。
  

「ランの館の、八重咲きストック、ビンテージ」 和風「フォトカット」 091206−145138J(左、白花)、 −145318J(右、ピンク花)

これも、菜の花と同じ、アブラナ科のお花です。

「ランの館の、紫御殿」 タイプDの「フォトカット」 091206−145545D

  

「ランの館の、クリスマス・ホーリーの実」 和風「フォトカット」 091206−145616J(左)、 091206−145819J(右)

モチノキ科だそうです。

「ランの館の、ブラシの木の実」 タイプDの「フォトカット」 091206−145913D

  

「ランの館の、ブラシの木の実」 タイプDの「フォトカット」 091206−150012D(左) 091206−150058D(左)

「ランの館の、ブラシの木の実」 タイプDの「フォトカット」 091206−150252D

フトモモ科の木です。 壜洗いのブラシのお花の位置に実が成るのですね!

「 ヴイルステケアラ エドナ・スタンパーランド(Vuylstekeara Edna 'Stamperland)」 タイプDの「フォトカット」 091206−220403D

「ヴイルステケアラ エドナ・スタンパーランド(Vuylstekeara Edna 'Stamperland)」 タイプDの「フォトカット」 091206−220214D

 オドントグロッサム(Odontoglossumと、ミルトニア(Miltonia)と、コクリオダ(Cochlioda)の属を超えた交配種です。  オドントグロッサム類の蘭は、南米の高山産で冷涼な気候を好むため、高温多湿の夏に弱くいと言われていますが、品種改良で日本でも比較的育てやすくなった品種だと言われています。
ランの館の展示で萎れ始めて、超安売りになっていたものを買ってきました。

「 ヴイルステケアラ エドナ・スタンパーランド」 タイプDの「フォトカット」091206−220214Dに拠る「スライドズーム」

「ヴィクトリー系の白花シクラメン」タイプYの「フォトカット」 091206−215444Y

ヴイルステケアラを買いついでに、こちらは付けられた値段通りで買ってきました。

「我が家のオンシヂウム・トゥインクル」 水彩刷り木版画風「フォトカット」 091206−220539Z

「我が家のオンシヂウム・トゥインクルの開花記録」も併せて見て下さい。

「我が家の朝顔類のタネ」 無修正写真 091206−214407

手前の一番大きな白いタネは夜顔。 手前の一番小さな白いタネは西洋朝顔の白花。
朝顔のタネが、こんなにも大きさに違いが有るとは、気付きませんでした。

 

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