名古屋ゴミ屋敷問題に就いて

初稿:2015年5月8日 最終更新:2015年6月8日
文責:  株式会社 イソップ  代表取締役  岩田 清 ( いわた・きよし=文責者=筆者)

突然、全国的に、有名になりましたが、私にとっては、30年超の、迷惑な問題です。

でも、解決不可能な問題だとは思って居ません。

「世直し」に賛同の仲間が集まって、知恵と努力を併せれば、解決可能な問題だと思って居ます。

「ゴミ主」の個人情報保護を意識した「幼稚な偽装」は新たな迷惑を拡散する。 <画面クリックで4倍拡大>

問題は、メディアの「不実報道」を信用して拡散される「二次的迷惑」

グーグルアースの「ストリートビュー」に拠れば、2014年3月、ゴミは道路に食み出して居ない <画面クリックで4倍拡大>

 変ですねー? 本人は『4年前に玄関の扉が開けられなくなって以降、友人宅に寝泊りした他は、此処で「野宿」。』の様な事を、 民放のインタビューに応えて居ますね!
 友人宅は何処に在るのですかね?

「ゴミ主が隠れ家に使って居たと疑われる独身寮」「ゴミ屋敷」「我が家」2014年3月 <画面クリックで4倍拡大>

 嘗ては、3階の窓と手摺の間に在ったゴミは、電気や電話の配線工事で使われるクレーン車に乗った作業員が「強制的に片付けた」のか?、此の時点では存在しません。
 此の時、「家の中に入れた」のであれば、其の後の「元の木阿弥」で、「現状以上に物凄いゴミ屋敷状態だったと思われますが、本当に「家の中に入れなかった」ので、 「ゴミ主」(=C)の父親(=D)が健在だった1983年頃の面影が此処に残って居ます。

 私の家は、1970年から、其の後、「解析可視化処理研究開発センター構想」とか「特許ITSS公的援用」のビジネス化に繋がって行く話が、 「上ったり下ったり」の状態で、此の話の最大規模では、郊外どころか海外にも、広大な土地と建物が不可欠な大きさに発展して仕舞うと云う代物なので、 殆どの話は、此の場所では「手狭過ぎて」離れる事が必然であり、実際に、私が、米・独・仏に長期出張と云う事も在って、時々の時代の要求に翻弄されて、 隣に、現在のゴミ屋敷が新築される1975年以前から、今も変わらない姿です。

 ゴミ屋敷の左隣は「ゴミ主」の父親以上に遣り手の「木材会社」の独身社員寮でした。 近隣住民は、これでも「マンション」と呼ぶので、私の此のHPでも、「我が家の西隣のマンション」と記して居ます。
 しかし、遣り手過ぎて、バブル崩壊時に、会社の実力以上の本社ビルを建てた事が徒に成って倒産。
 此の独身寮も、空き室だらけに成って居る事に着目した「ゴミ主」が、空き室の一つを「隠れ家」にして居たのではないかとの疑いを、 私共(私(=K)と私の愛妻(=Y))は、其の後のトラブル発生時以降、捨て切れません。

 「ゴミ主」の母(=A)と姉(=B)が言うには、『「ゴミ主」が糖尿病を患って、2009年秋から2011年秋は入院して居た。』ので、「ゴミ屋敷」は、廃墟同然でした。
 此の状態を、訝しく感じた名古屋TVが、『中で「ゴミ主」が死んで居るのでは? もしかしたら、一緒に居た母親も死んで居るのでは?』と勘繰って、毎週の様に探って、 私に、『異臭がしませんか?』『死臭がしませんか?』と尋ねた事も有りましたから、「ゴミ主」が、インタビューに応えて、『ちょっと入院した事も有るけれども、 健康そのもの!』は、事実と大幅に異なります。

 名古屋市教育委員会も、我が家が在る地区の「名古屋市立・松原小学校」も、学童の安全通行が脅かされる状態が『将来、起きる。』と考えても見なかった事が、 此の「十字路」に「学童横断歩道」の標識が立って居る事で判ります。 此の標識が立てられたのは、「ゴミ屋敷」が新築される前、1960年代後半です。

2007年1月1日撮影の衛星写真 屋上は既にアルミ空き缶が詰まったビニール袋で満杯! <画面クリックで4倍拡大>

 特別に接近して撮影したとしても、150km以上の高度からの撮影だと知れば、 『B29から落とされる爆弾に対して、 青竹での抵抗では勝てない。』と悟って、1945年に「無条件降伏」した時以上に、IT活用に拠る軍事探査の民間活用である「グーグルアース」「グーグルマップ」が、 原水爆に因る無差別殺戮よりも「一層進化」した「ピンポイント殺戮」が可能な時代に成って居る事を気付かせます。 と云う事は、刑事裁判も、民事裁判も、IT活用時代に相応しい勝利が、 可能である事を知らしめます。
 此の様な時代に、未だ、「B29に青竹で徹底抗戦」以前へ戻そうとする安倍は、呆れるほど『狂って居る。』としか言い様が有りません。
 此の「ゴミ主」と大差ないですね!

 「ゴミ主」が、調子に乗って喋り捲った結果、今まで、警察も、消防も、名古屋市中区役所も、名古屋市には「迷惑防止条例」そのものが無く、愛知県の「迷惑行為防止条例」は、 「タバコのポイ捨て」や、「盗撮」を防止する事を目的にしたものなので、「空から、空き缶が降って来る事を防止する事」など、 名古屋市長・市議会議員・愛知県知事・愛知県会議員の誰もが、これまで、此の様な事が、将来、起きるとは、全く考えなかったと云う、所謂「想定外」であった事を露呈しました。

刑事事件が専門の名古屋の弁護士が、愛知県で罰せられる迷惑に就いて書いて居ました。 <画面クリックでジャンプ>

2012年11月15日撮影の衛星写真 名古屋TVが『臭いませんか?』と密着取材して居た頃 <画面クリックで4倍拡大>

2012年11月15日の衛星写真撮影時の名古屋は晴で風が強かった。曇や雨では地上が写らない。

今も強風が吹けば晴雨を問わずアルミ空き缶が落下! 殊に雨水が充満したアルミ缶が飛ばされれば我が家の瓦が割れる!

 「ゴミ主」が、幾つかのTV取材で、アルミ空き缶の袋を投げて見せ、『大した問題ではない。』と力説して居るのは、 『実際は、大問題だ!』と彼が認識して居る事案が有るからに他なりません。

 一旦、片付いて居た道路上への食み出しは、彼の「蒐集癖」どころか「蒐集症」と言うべき精神病的気質なので、 此の発病の切っ掛けが、「父の死・失業」に始まった「相続権」を水源とする「骨肉の争い」に有ると断定できます。
 此の意味で、彼の、今も健在の、気性の激しい母が、彼を資金的に援助して居る事を、彼自身が幾つかのメディアに話して居る「内容」の「微妙な揺らぎ・明らかな矛盾」から、 彼の母が「ゴミ迷惑の共同正犯」だと決め付けられます。
 彼の究極の目的は、彼の「腹違いの兄」に嫌がらせをする事であり、当座の目的は、我が家への「ゴミ被害」を、『自分の責任ではない。』と逃げる事に有ります。

 我が家と「ゴミ屋敷」との紛争は、「民事不介入」を盾にする警察の動きと、「個人情報保護法」とが、巨大な障害と成って、弁護士も敏速に動けないのです。

 ミヤネ屋では、「ダン藤村」と「ヒデちゃん」で、情勢は好転して居ると云った雰囲気ですが、 「ゴミ主」が「ゴミを片付けない」ではなく、「片付けたくない」=「片付けてしまったら、 「ゴミ主」の究極の目的が果たせなく成る」と云う彼の真意が違法であると理解できない(=深読みできない)事に呆れます。

 「醜い国・日本」の象徴に成って行きそうな報道姿勢に、かつては、注意されると直ぐ切れて『打っ殺すぞ!』と凄んで居た事を知って居る地元住民は、 「ゴミ主」の様には怒鳴らないけれども、ミヤネ屋が「ゴミ主」の真の目的に、結果として迎合して、視聴率を稼いでいる現状に怒って居る事に、ミヤネ屋は真摯に配慮反省すべきです。

一旦、ゴミが敷地内に収まったのは、私共の対相沢訴訟準備の所為

 2014年4月3日午後1時過ぎから、我が家の西隣のマンションで、「男」「女」「+男1名」の大声の言争いが始まり、夜10時過ぎまで、 断続的に遣り合って居ました。

 「+男1名」は、西隣のマンションの住人か、此の地域(松原学区)の市政協力委員かと推察しました。

 「+男1名」の声が『相沢さん。傷害沙汰はイカンよ。』と諭して居ると、内容が明瞭に判るので、此の「出来事」が非常に気になって、翌日(2014年4月4日)、 名古屋中警察署に連絡しましたら、担当官(前任の前田さんから受け継いだ神谷さん)が調査してくれて、『間違いなく、此の「男」「女」が、 南隣(今は、ゴミ屋敷)の不動産登記人(相沢***)の娘(杉浦***)と息子(相沢◆◆◆=「ゴミ主」)である。 またまた此の様な騒ぎが起きたら、 即、110番へ! 弁護士にも伝える様に!』と言われました。

 程度に差は有るものの、南隣の「ゴミ屋敷」の、生存して居る関係者3人(相沢***、杉浦***、相沢◆◆◆)が嘘吐きである事と、 「大量のアルミ空き缶に因る損傷」の加害者(相沢◆◆◆)が、合法か不法かまでは確認して居ませんが、2014年4月3日午後は、西隣のマンションに居たと確認できました。

 しかし、その後、西隣のマンションからは、全く物音が聞こえませんから、今も、「ゴミ主」が此処に居るかは不明です。
 恐らく、警察から私に連絡が行くと察知し、『此処に居ては拙い!』と考えて、他所へ逃げたと思われます。

 中警察には、「ゴミ屋敷」の屋上の手摺の外側に置かれて居る「クーラーボックス」の排除を申し出ました。
それ故、中警察の神谷さんは、杉浦***に、『撤去するように。』と伝えて下さった様です。

 これに就いて、杉浦***は、『「ゴミ屋敷」の家の室内と通路に山と積まれて居た、特に、扉の傍に積まれて居た、「空き缶を詰めた」袋の幾つかが崩れて、 「内部に開ける扉」が開かない様にとの「ツッカイ棒」の役割を果たし居ると思われるので、家の中に入れない事と、クーラーボックスは、重くて風に飛ばされない。 心配無用。』と答えたとの事です。

 すなわち、警察から指示されて、我が家に詫びた時の『早急に業者に依頼し空き缶を除去します。』と云う言葉は、言い逃に過ぎなかった事が、 2014年4月14日時点で、名古屋中警察に拠って確認されたと云う事です。

 此の日以降、中警察のパトカー巡視が増えました。

 私共が恐れているのは、「クーラーボックス」の重さです。
 3・11地震時点では、私共の家で最も柱が多く、且つ、屋根が軽い「2階への階段と廊下」が最も安全との認識で、震度3の揺れで此処へ非難しましたが、 現在は、『震度4,5で、此処へ逃げたら、上から「クーラーボックス」が屋根を突き破って落ちて来るかも知れない。』との恐怖でいっぱいです。

 10日ほど前、「ゴミ屋敷」の東側道路側に、「元・玄関前駐車場」に積まれた、空き缶が詰められた袋などが、以前よりも激しく崩れて、 現在は、既に傾い居る植木が、更に傾きながらも、何とか支えて居る状況です。 警察も、これを危険視して居ます。

 中区役所、中消防署も危険視して居ますが、現実は、『司法に解決を期待』と云うのが実情です。

訴訟を起こす為のメモ

 私は、先ず、此のメモを持って、名古屋市の法律無料相談、名古屋法務局、名古屋簡易裁判所に相談しました。

 この結果、ゴミ屋敷の土地と建物は、相沢***の亡くなった夫・相沢★★★から、相沢***が単独相続して居る事が判り、 相沢★★★の長男・相沢○○○とは「争わなくても好い」事が判って少し気楽に成りました。

 新聞・TV・週刊誌・ブロガーは、此処の詰めが甘過ぎるのではないですかね?

 しかし、名古屋簡易裁判所は、私の「優しさ」は不動産持ち主に通じず、加害者が行方不明同様の状態を察すれば、 『簡易裁判所判事が「小額訴訟勝訴」の判決を出しても、被告側が判決に従わない可能性が大なので、強制執行権限の無い簡易裁判所へ持ち込まず、 損害賠償額に、慰謝料請求額と、弁護士費用を加算して、強制執行と競売をも視野に入れた訴訟を、名古屋地方裁判所に起こしなさい。』と諭されました。

K=岩田清 名古屋市中区松原2−4−14
Y=岩田好枝 Kの妻

A=隣の不動産物件所有者 相澤***
B=Aの娘 結婚して 杉浦***・・・
C=自販機のゴミ箱に捨てられたアルミ缶収集癖を有するAの息子 相沢◆◆◆
D=Aの夫 1983年末か84年に死亡 「△△△木材」先代社長 相沢★★★
E=Dの前妻 1960年頃死亡 相沢☆☆☆
F=DとEの息子(長男) 「△△△木材」社長 相沢○○○
G=Bの夫 建築関係の図面のCG制作が業務 杉浦◇◇◇

H=名古屋法務局無料法律センター Yが相談
J=名古屋市経済局市民相談室「無料法律相談」 Kが相談
L=名古屋簡易裁判所受付 Kが窓口で直接および電話で相談
M=名古屋中警察署 受付 Yが電話で相談
N=名古屋中警察署住民サービス課前田さん Yが電話で数回相談 Kも1回相談
O=小笠原建設 Kが修繕の見積を依頼した建築業者
P=愛知県警本部 暮らしの安心 Kが電話で相談
Q=名古屋市中区役所「街づくり推進課」 Yが電話で数回相談 1回対面相談
R=名古屋市中区環境事業連絡所 Yが1回電話で相談
S=名古屋市中消防署 Kが途中からYが電話で相談
 

 1:

 Cの「自販機のゴミ箱に捨てられたアルミ缶収集癖」の自宅での後始末の悪さから、

 2:

 @隣家屋上手摺内、A隣家屋上手摺外、B隣家屋上に上る屋外階段に置かれた及び手摺に括り付けられた、ビニール袋などに詰められた又は単体の、 アルミ空き缶などが、

 3:

 ビニール袋などが「経年変化」に因って劣化し、破れ、台風または激しい風雨時に雨水が入って重く成ったアルミ空き缶が、我が家の屋根、雨樋、庭木、鉢花、洗濯物の上に落下して、 心底困り果てて居ます。

 4:

 Cの異常行動は、Dの死亡直後から始まりました。

 5:

 Kが、極近所に住んで居たEの友人だったカナサカさん(女性)から聴かされて居た話と、

 6:

隣家ゆえに、窓越しに「しばしば」聞こえて来た「FとAとCとの怒鳴り合い」の内容から、 『Eの死はAの所為だ!』と罵倒した大声が聞こえて来て仰天したが、推察する所では、

 7:

Dの存命中、A、B、Cも、「△△△木材」の会社役員として処遇されて居たものの、

 8:

代表取締り社長がFに代り、FのA、B、C憎さの表れで、

 9:

会社役員の旨味を失ったCが、Fへの「嫌がらせ」目的で、「自販機のゴミ箱に捨てられたアルミ缶収集癖」を始めたとの結論に、矛盾なく到達します。

10:

 従って、CのFへの「嫌がらせ」が、迷惑程度ではなく、『現状が既に刑法に触れて居る。』との説得をして、それで効果がなければ『司法処置を執る。』との警告を警察がしなければ、 ゴミ屋敷問題は絶対に解決しません。

11:

 「それとなく注意」して「ぶっ殺すぞ」と凄まれて、次の出すべき言葉に詰まった、町内自治会長、民生委員は勿論、Q、N、R、Sさえもが、「K、Yが裁判に訴える」決心をしたと知って、これに期待して安堵して居る様では、Cの愚行を永久に抑えられません。

12:

 Kは、司法界の者では有りませんが、Cの愚行は、警察が抑えるべき刑事犯だと見做して居ます。

13:

 此の理由は、法務局の登記簿の記載を確認すれば、簡単に理解できます。

14:

 すなわち、Aが死ねば、Aの不動産、すなわち、現在「ゴミ屋敷」の相続権は、BとCに有るものの、Fには無いと云う事が自明だからです。

15:

 と云う事は、Dの死亡時に、Dの、現在は「ゴミ屋敷」の不動産相続権を、Fが無条件に放棄したのではなく、何らかの相続権を、 A、B、Cが放棄する見返りとして、Fが放棄したと見做すのが当然だからです。

16:

 Kは、『何らかの見返りの何らかは、Dの「△△△木材」株主としての相続権を、Fだけが引き継ぐ事だったのではではないか?』と推察します。

17:

 更に、此の時、A、B、Cは、節税対策として、B、Cの相続分をも、Aが相続したのだと、Kは推察します。

18:

 Cの愚行は、近視眼的には、Fへの嫌がらせに見えませんが、 「FとAとCとの怒鳴り合い」が頻繁だった頃の「△△△木材」の本店所在地は、「ゴミ屋敷」から歩いて400m(直線距離で280m)しか離れて居ませんでした。

19:

 と云う事は、「ゴミ屋敷」が、「半ゴミ屋敷」状態で、高級車BMWの助手席にアルミ空き缶が詰まったビニール袋が置かれて居ると云う 「何とも珍妙な状況」を視た「△△△木材」の先代社長(=D)からの取引先が、此の感想をFに、此の時、Fが受けるショックを慮らずに伝えれば、此の後、 Fが怒りに燃えてAとCとに対して怒りを発散する事は、至極当然の成り行きだからです。

20:

 Kは当事者では有りませんが、此の推察は「当たらずとも遠からず」だとの自信を持って言えます。

21:

 此の推察の「真偽」の確認は警察の仕事であり、これが「真」であれば、Cの愚行は、ストーカー行為程度ではない 経済的な重大犯罪行為だとして検挙送検すべきものです。 警察は怠けて居ると思います。

22:

 KYがABCに対して行い得るのは民事です。 従って、損害賠償と慰謝料請求で勝訴して決着すれば、 基本的には『これにて、一件、落着。』です。 しかし、KYは『こう云う解決手段では、Cは、Fへの「嫌がらせ」目的の「ゴミ屋敷」の「ゴミ」が、裁判決着後 「我が家」に「新たな損害」を与えなければ、KYが「新たなCの愚行」を咎める事は無い・出来ない訳です。 しかし、Cは深謀遠慮が働かないので、 Cは「又しても、KYから批難される手段」以外で、Fへの「嫌がらせ」目的を果たそうとするでしょう。

23:

 Aが現「ゴミ屋敷」に「住んで居られなくなった」10年前まで、KがCに落下物を直接手渡す事が可能な時期は、 KはCを『心を入れ替えて、善処する様に。』と窘めました。 

24:

 Cが「行方不明」に成った6年弱前からは、Kは隣家の敷地内に、アルミ缶単体又は袋ごと投げ返しました。

25:

 此の結果、強風で自然落下する物も有るので、我が家と「ゴミ屋敷」との敷地境界の狭い隙間と、「ゴミ屋敷」の駐車場から勝手口に通じる通路は、 アルミ空き缶などのゴミが「山の様に堆積」して居ます。

26:

 Kが、「Cを窘める」よりも、「ゴミ」を投げ返す回数の方が多くなったのは、 Cが、近所の病院へ通う人達にも『ぶっ殺すぞ!』を連発し始めた時からです。 「此の長年のストレスだけでも慰謝料請求の根拠に成る」とは、KがJとL、 YがHから聴いた「社会通念上当然な言葉」です。 

27:

 黒又は白のビニール袋などが経年変化で劣化し、雨水が入って重く成ったアルミ空き缶が頻繁に落下する様に成った事から、 我が家の屋根の、そこかしこが、此の衝撃で壊れ始めたのは2004年頃からです。 

28:

 2010年梅雨時、突然、Kの仕事部屋天井から大量の雨漏りが発生し、Kの大切な1950年代、60年代の美術作品が、多数、 修復不可能の被害を蒙りました。

29:

 Kは、苦情を言うべく、Cを探しましたが、何処にも見当たりませんでした。

30:

 ACに「苦情を言う為の証拠」を残す必要から、最低限度の雨漏り対策しか「採らなかった」のではなく、ACが行方不明で尚且つ警察が「民事不介入」を理由に非協力ゆえに適切な対策が「採れなかった」事から、 2013年9月4日の大雨で風呂釜が壊れました。

31:

 風呂釜は「已むを得ず」自費で対処したものの、何とも腹立たしいので、

32:

 Yが、Qに相談したところ、「住民不在ゆえ、Mへ」と言われ、M経由で、Nへ。

33:

 Nは『ゴミ問題は、Rです。』。

34:

 YがRへ電話したところ、『公道のゴミは撤去できるけれども、民家内のゴミは扱えない。』と、Nへ差し戻しを指示されました。

35:

 2013年10月21日 Yが再度、Nに電話したところ、彼は、あくまで「民事不介入」を盾に拒否。 Yが、これに就いて反論したところ、『とりあえず、警察として隣家の住人を探してみる。』と、僅かに進展しました。 調書に必要だとの事で、Yは、Yの氏名と年齢と住所と電話番号とを知らせました。

36:

 2013年10月22日 項35:で、幾らか警察が動いてくれた事から、Bから『相澤です。』と電話が掛かって来ました。 Bが『謝罪したいから。』と言うので、YとBの都合が合う、2013年10月24日18時、ABが「詫び」に来ました。 

37:

 しかし、「詫び」とは言い難い弁解だけで「実が篭って居ない」どころか、「いつまで待っても、 ABの名前も住所も教えない。Cの名前と居場所も教えない」ABに悪意を感じたYの、ABに対する不信感は倍加しました。

38:

 それでもYはABに、項24:〜35:に就いて、特に、2006年12月末当時の様子を、「ゴミ屋敷」の、 道路側の3階の窓の内側にも、此の窓の手摺の間の空間にも、アルミ缶を詰めた袋が満杯だった事と、此の時点で、 「ゴミ屋敷」の屋上および屋上に上がる階段の手摺に括り付けられて居た黒または白のビニール袋が破れて、袋に詰められて居たアルミ空き缶が、風の強い日の度に、 我が家に落下した事実を話しました。 「風だけ」でなく、「台風または台風に準じる様な風雨とも強い日のアルミ空き缶は雨水を貯めて重く成って、 これが「袋ごと」落下した時、風下の、我が家の瓦を割り、それが元凶と成って、加害者のCを見付けられない事から、とうとう「風呂釜が壊れた」事を、殊更丁寧に説明しました。

39:

 Aは、Aの代理であると名乗ったBの立場に配慮無く、『心当ての大工は居るか?』居たら『見積もりを取れ。』と、「依頼」ではなく「命令」しました。 Yは、Aの此の「侮辱的な言いっ振り」を、今も、昨日の事の様に覚えて居て、思い出す度に、怒りを抑える事に苦労して居ます。  

40:

 2013年10月26日、それでも、YがAから受けた言葉を、Kも信用して、KはOに見積書作成を依頼しました。

41:

 2013年10月28日20時頃、Bが『Yだけの説明では、腑に落ちない所が多々有るので・・・』との電話に出たKが、Bの質問に対して、1975年に現「ゴミ屋敷」が新築されるに当たって、 敷地境界線確認作業にKが立ち会った事から現在までのBの質問に答えました。 そして、 

42:

 2013年10月28日20時40分頃、KはB『Aが10年前から現「ゴミ屋敷」に居なくなった理由』を質問しました。 BはKの質問に答えて『Aの寝る場所に迄、アルミ空き缶を詰めた袋が押し寄せて来て、他の場所に生活空間を移動せざるを得なく成った。』と語ると同時に、 『Bは、Aの委任を受けて動いて居るので、此の件に関して、KがAに同様の質問をしない様に。』と要請しました。

43:

 2013年11月13日 Kの要望に沿ってOが作成した「利益なしで約35万円」の見積書をYがBに手渡しました。 見積書を取りに来たBは、35万円の見積もり書を視て、喜ぶのではなく仰天しました。 これを10%の、3万5千円で済ませようとするABの魂胆に対しKが拒否回答しました。

44:

 Kは、簡易裁判所に、小額訴訟を起こす事を考えました。

45:

 しかし、簡易裁判所の受付窓口Lは、『簡易裁判所は、住所不定者を裁き得る場所ではなく、「小額訴訟は1回で判決を出す制度」で、 住所不定者が損害を弁償できるとは常識的に考えられないし、此の件は、容易に、競売・強制執行へ行き着くと考えられる内容でもあり、 簡易裁判所裁判官が職権で地裁へ回すと思われるので、時間と無駄を省いて、又、社会の安心安全の為にも、地域社会と連携して、直接、 地裁へ訴えるべきです。』と忠告してくれました。

46:

 Kは、雨漏り修繕費よりも、弁護士費用のほうが高くつく訴訟手段に矛盾を感じて、何か、別の手段はないかと考えて居る内に、「家の中に入れない」筈の、3階の窓の手摺の場所にも存在した「ゴミ」が、いつの間にか消えて居る事の不思議を解明する為、市政協力員・区政協力員をして居る「小学校からの友人」に尋ねました。

47:

 Kは、「街の安心安全委員」が、職権で「通学児童」の安心安全為、クレーン作業車で「ゴミ」を撤去させたらしいと知りました。 それ故、 Pに、「街の安心安全委員に私共の苦情の相談に乗って貰いたい」と電話したところ、

48:

 Pは、「個人情報保護法」に拠って「街の安心安全委員」の氏名と住所氏名の開示を断りましたが、『Jに相談すれば、解決の道が有るかも知れない。』と示唆され、

49:

 Jは、『「法テラス」へ行けば、解決の糸口が見つかるかも知れない。』。

50:

 しかし、「法テラス」も、『此処は、弁護士を単に紹介するだけの組織で、目的に応じて適切な弁護士を紹介できる訳ではないから・・・。』と、Q、R、Sへと盥回し・・・。

51:

 此処までの私共KYの動きの結果、 2007年1月1日の状況1 2007年1月1日の状況2 に、ほぼ近い状況だった環境が、 2014年3月の状況1 2014年3月の状況2 にまで改善しました。

52:

 KYが、折角、此処まで改善した環境が、「元の木阿弥」で、2014年11月、 我が家が在る古郷(ふるさと)町町内会に属する学童の「集団登校通路」を変更しなければ成らない所まで悪化したのは、Kが理想とする 「世直し」 に賛同して協調してくれる弁護士を、KYが見付け出せなかった事に尽きます。

53:

 しかし、Kが項18:〜21:で指摘した事は、「当たらずとも遠からず」程度ではなく、CがFへの「嫌がらせ」を成し遂げる事の執念だけで生きて居ると云う、 呆れ果てた確信犯である事を露呈しました。

 それ故、「ふくいちを裁く」で活用して居る、警察・検察を上回る「解析可視化処理手段」で、
 「ゴミ主」を地域社会から駆逐する最善手段
を深謀遠慮しました。

54:

 最初に実践したのは、 「元の木阿弥で」学童通学路を変更せざるを得なくなった小学校に共闘を持ち掛ける事でした。 しかし、地元小学校の、此の件の対応を担って居る教頭は懸命に逃げました。
 自分の出世しか考えて居ない教頭は、名古屋市長や名古屋市教育委員会に事案を上げる事が、自分の出世に影響すると云った感じ。
 呆れました。
 『学童にだって「人権」が有り、危険な「ゴミ屋敷」を避ける為に遠回り通学させると云う「人権無視」、且つ、「長い物には巻かれろ」的方便は、教育上、 宜しくありませんね!』と云う事で、此の線は無いと見限りました。

55:

 次に考えたのは、名古屋市に「迷惑防止条令」が無く、 愛知県の「迷惑防止条令」も、此の様な迷惑を考慮して居ない事を重視して、これを整備する様に、地方選挙間近の地方議員を動かす事でした。
 私どもは河村名古屋市長を応援して居るので、当然、「減税日本」に期待しました。

56:

 

 この結果が、此処に繋がりました。
 私どもは、弱肉強食の安倍内閣に断固反対します。
 Kは「正直者が決してバカを見ない社会」の具現を目指して「特許ITSS公的援用」を30年以上に亘って提唱して来た者であり、 YはKの最も身近な賛同者としてKを支えて居ます。

 しかし、Cは、弱者ではなく、唯単に怠け者故に、「腹違いの兄」に、切り捨てられた事を恨むだけの「異常性格者」です。
 Cの実母(A・相沢***)や実姉(B・杉浦***)も、C同様の嘘吐きである事は、項1:〜16:に書きました。

57:

 FがEの死亡(当時の近隣住民には、メディア情報から、自殺と知れ渡って居た。)をAの所為だとして、「△△△木材」役員から切捨てた事だけに注目して、「△△△木材」が株式会社である事を配慮しなければ、 『Fも「異常性格者」だ。』との謗りを受けるでしょうが、株式会社は頭数ではなく株数が多数決の基本です。
 Dの下で、次期社長として懸命に働いて居たFは、Eの死でEの持ち株を相続して居たのであれば、現状の様な「骨肉の争い」は避けられたかも知れません。
 しかし、同族会社の常識で、Eの持ち株と云う物が無かったと思われます。
 すなわち、Dの死で、一般常識の相続をすれば、FはABCに対して圧倒的に不利で、此の状況を改善する為に、Cは「△△△木材」の全株を相続し、 此の見返りとして、今は「ゴミ屋敷」の不動産相続権を放棄し、ABCは此のFの提案を合意したのではないですかね?
 これが図星であれば、FのABC排除の決裁は正当であり、Cの行動は、Fに対してだけでなく、「△△△木材」に対する経済的「嫌がらせ」確信犯でも有ると言えますね。

58:

 

 河村名古屋市長は上掲画面内文字列の様に言って居ますが、 Cが『資源だ。』と主張する「アルミ空き缶」を「道交法」を適用して排除するのであれば、駐車違反の自動車同様、無条件に所定場所へ移動させるべきです。

 此処で、『話し合いを重ねた上で』ならは、Cから『駐車違反の車を移動させる事に対しても、話し合いを重ねた上で、遣って居るのか?』と反論されます。

 メディアに拠っては、『資源だ!』を『財産だ!』と報道して居ます。
 ですが、「資源」は「財産」の同義語では有りません。
 アルミ空き缶は、疑いなく「資源ゴミ」ですが、Cが集めたアルミ空き缶が「合法的に集められた物か」が、報道では全く不明瞭なので、警察は「窃盗容疑」でCを取り調べるべきです。

 何故ならば、自販機に付随した「空き缶入れ」は「生ゴミ箱」「燃えるゴミ箱」「リサイクル不可能な燃えないゴミ箱」ではなく、「リサイクル可能な資源ゴミ箱」ですから、 常識的に考えれば、此処に入れられた資源ゴミは「自販機管理者の関連財産と見做すべき物」だからです。

 また、他所の敷地に飛散させたCの財産であれば、Cは「非を認め、詫び、了解を得て、即刻、回収すべき」が道理です。
 CはKYに対して此の道理を果たして居ません。

 従って、資源である事は確実ですが、Cの財産ではない可能性の方が大なのです。

 警察が、今までCを「窃盗容疑」で調べなかったのは、空き缶漁りをして居る青テント生活者の人権をも考慮して強権発動せず、此の中に紛れ込んで居るCを、 唯単に見分けられなかったと云う事に尽きると思います。

 私ども近隣住民は、短気なCの『ぶっ殺すぞ!』との脅迫に悩まされ続けて居ます。
 中途半端な対応が、「視聴率稼ぎ」の民放に利用されて、私が、此のHPを立ち上げるまでの2週間、更なる迷惑を蒙りました。

 今も、足を歩道上に出して寝て居て、此の事を注意する住民や病院への通行人と論争が絶えません。
 極悪人にも「人権」が有る事は重々承知して居ますが、多数の住民や通行人や集団登校学童の「人権」を無視して、ゴミを歩道上に拡げて居るのですから、 足を出して寝て居る現場を取り押さえて、然るべき場所へ、Cを移動させて欲しいです。

警察は、「民事不介入」を盾に、関わる事を避けて居ますが、

私共にとって、最も怖いのは、屋上の手摺の外に置かれたクーラーボックス。 <画面クリックで4倍拡大>

 私共が、今、最も恐れて居るのが、此の「屋上の手摺の外に置かれたクーラーボックス」が大地震で落下する危険!
 真下は、我が家で頻繁に利用する廊下と階段です。『運悪く、此処を通行中に、大地震が起きて「クーラーボックス」が落下して来たら、 屋根を壊すだけで済まないと思うのですが、警察は、此の状態を確かめもせずに、『「未必の故意の障害殺人」には当たらず、裁判で、 慰謝料請求の格好の標的に成るのでは?』と、軽く、あしらいました。

 皆さんは、どう思われますか?
 画面をクリックして、4倍拡大で、充分、考えてみて下さい。

 それでも、「警察流の遣り方」で、何度も期限を切って、『ゴミを撤去する様に』との指示指導に、抗し切れなくなったA(=「ゴミ屋敷」の不動産持ち主・相沢***)と C(=「ゴミ主」・相沢◆◆◆)への連絡役を引受けて居るB(=相沢***の娘・相沢◆◆◆の姉)の説得に応じず、 隠れ家にして居た西隣のマンションの出入り口の扉をバンバン叩いて、私共から警察に報知され、隠れ家から逃げ出し、再び行方不明に成った「ゴミ主」が、 『実母や実姉に因って、ゴミが撤去されるかも知れない。』と恐れ、2014年7月、「ゴミ屋敷」に戻って、「足を歩道に出して寝て居る」事は、嘘塗れの「ゴミ主」にしては、 珍しく、事実を喋って居ます。
 「骨肉の争い」の第2弾が始まった?」感じで、空恐ろしい!
 しかし、名古屋市側は、こう云う事実を、全く確かめて居ない様です。 色々な点で、哀し過ぎます。

 「ゴミ主」が頻繁に「切れる」事は、何らかのTV報道を視られた皆さんは、『以前は「ゴみの件」を注意する近隣住民・通行人に対して、容易に切れて、 『ぶっ殺すぞ!』と威嚇・脅迫して居た。』と云う事実を説明すれば、容易に納得されます。
 そして、現在は、此の「脅し文句」を、彼が「意識して使わない」様に見えるどころか、『私の腕の力は弱いから・・・。』と、 『「恐れる人」の恐怖心を溶こうとさえして居る。』事から、『彼は、心の病人だが、狂人ではない。』と云う説明を容易に納得されます。

 すなわち、彼は、「腹違いの兄」への復讐を冷静に成し遂げようとする確信犯なのです。
 ゴミ収集行為が、「Dの財産相続時のFとABCとの合意」を反故にする違法行為・犯罪行為だと「ゴミ主」は思って居ない(=法令を守ろうとの、 社会順応力に欠けて居る)様です。

 ミヤネ屋の宮根は、此処までの理解が出来て居ない様ですが、 「ヒデちゃん」と「ダン藤村」の関係を築いたレポーターの藤村は、どうやら「ゴミ主」の異常な執念に気付いた様ですね!?

 『屋上の手摺の外側に「クーラーボックス」を置いたのは・・・、
最も早ければ、
 私の母が『空から空き缶がバラバラと降って来た!』と仰天した1987年、私が此の事を『屋上の、アルミ空き缶の管理を厳重にする様に。』と、 「ゴミ主」に注意した時、
最も遅ければ、
 「ゴミ主」の余りにも大声の『ぶっ殺すぞ!』に反応した私が、『110番すべきか?』と現場をフォーカスしようとした事に対して、
私を威嚇・脅迫する為に、無言の『ぶっ殺すぞ!』として置いた
・・・と、私は確信して居ます。 

,
 家に入れなく成ったのは、絶対に4年では有りません。
 2007年、08年、09年夏は、歩道上で寝て居て、近隣住民や通行人を困惑させて居ました。
 ところが、09年秋、突然、姿を消し、其の直後の雨漏りで、私は大切な作品を台無しにして、彼に『損害を弁償せよ!』と苦情を言おうと探したのですから、 5年8箇月前に、扉の内側近傍のゴミ袋の山が崩れて、家の中に入れなく成った筈。

 今と成っては、『誠意が無い。』と言わずに居られない「侘び」に来た彼の母と姉とから、『糖尿病で入院して居た。』と聴きましたが、それにしても、 歩道上で寝ていた時に比べて、病的に痩せたなあ!

私共は、此の男よりも彼の実母が悪いと思う

 何故、メディアは、此の様な「出来の悪い息子」を育てた実母を追い詰めないのでしょう?
 メディアは、此の「ゴミ屋敷」を、此の男の財産として報道して居ますが、これは「大間違い」です。

 上述(=12:〜19:)した様に、彼の母(=A)が、彼の姉(=B)と彼の(=C)相続分をも統合して相続して居ます。

 此の事は、彼がメディアに、上述56:を「積極的に見せて居る」のですから、法務局で、住居表示を頼りに調査すれば、個人情報保護法に触れる事無く、此の「ゴミ屋敷」が、 彼の所有物ではなく、彼の母の所有物であると判るからです。
 此の事実は、彼の行状が、民放や新聞に、「ゴミみ屋敷」の件が登場した直後に、彼の母が此の地域に住む彼女の昔の知人を訪ねて、『私は悪くない。 むしろ、私も、 ドラ息子の被害者だ!』と云った感じで、積極的に触れ回ったとの情報さえ、私共の耳に入って来て居る事で、裏打ちされます。
 此の事を知って、私共の、彼の母への悪感情は、ますます高まりました。
 彼女(=A)が「ABC中、最悪の人物」=「人でなし」です。
 
 「ゴミ主」が、自分に不都合な状況に陥ると喚き散らす所は、実は、彼の母からの「遺伝的性質」です。

 謂わば、岸信介の娘の「子供の躾方」が間違って居た為に、安倍晋三と云う稀代の悪漢が、日本を非常に危うくして居る政治状況と、スケールは違い過ぎますが、 「悪い血」が「ゴミ主」を育んだのです。
 安倍は『日教組!日教組!』と議員質問を野次って顰蹙を買いました。
 確かに、教育も「成って居ませんが、それ以上に、晋三の母の躾が成って居ないのです。

アルミ空き缶を詰めた袋を投げた様子を示すGIF動画です。 文字は画面クリックして4倍拡大静止画で読んで下さい。

Sunday Japon Weekly News でも、こんな調子

 インタビューには、威勢よく答えて居ました。
 しかし、此処にも大嘘が!
 実際に、「ゴミ主」が、屋上へ上げた「アルミ空き缶を詰めたビニール袋」は、「飛ぶ所を模擬的に投げて見せた」袋の大きさの様に小さくありません。
 これよりも「ずっと大きいのです。

 尚且つ、屋上で「太陽光に曝されて劣化した袋」は、何処かが破れると、必ず、此の破れから雨水が入り込みます。
 此の様な、アルミ空き缶のビニール袋は、「かなりの重さ」である事を、誰よりも「体感」して居る「ゴミ主」は、「アルミ空き缶が詰められた袋」が、屋上に上げられた後、 「どの様な道筋を辿って行くのか?」を重々承知して居ますから、実際は、台風接近を「非常に気にして居た」事が、数日後、視覚証拠付きで判明しました。

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