国際特許「ITSS(日本特許第4625622号)」で、
正直者が決してバカを見ない社会を!

Since: Jul 16th, 2010   Last Update: Nov 28th, 2012

日本の現状は、全ての分野で酷く狂っていると思います。

 行政は、敗戦後の日本を必死になって復興した先人の知恵を、1945年にまで遡って、客観的に復習すべきです。

 池田内閣の「所得倍増計画」が予定よりも早く目的を達成したのに対して、田中内閣の「列島改造論」が失敗したのは、

 「戦後を終わらせた」佐藤内閣によって生れた「国民総中流意識」がインフレを引き起こした時、 戦後の超インフレを記憶に留めていた知恵有る者が稀有になっていた事が、日本を沈没方向に向かわせてしまったようです。
 この結果、過度なデフレスパイラルに陥り、新自由主義が「勝ち組」をますます増長させ、弱者は地獄の毎日です。

 田中内閣が、米国追従一辺倒ではなく、「自主的」に日中国交回復したことが、勝手に!世界の検察官・裁判官・王様気分で居る米国の怒りを買ったとも考えられます。 世界一乱暴な米国の「自己中」に、巧妙に対処する術を考えずに、『そこが、角さんらしい。』とも言い得ますが、結果として、その後は、程度の差こそ有れ、自ら進んで米国のポチであろう とする政府の連続! 日本人としての自尊心が一欠けらも無い、世渡りに長けた者が、永田町・霞ヶ関を蝕んで居ます。

 バブルがはじけた後のデフレの原因は、「消費税」と「預貯金利息ゼロ」との悪しき相乗効果にあると断定できます。
 「所得倍増計画」時代には「消費税」は存在せず、預貯金利息5%以上でした。 だからこそ、戦後の辛酸を記憶していた消費者は、それなりに「ゆとり」を持って、 消費も出来、経済大国・日本を成し得たのです。 適度なインフレは、国民を活性化させるエネルギー源なのです。

 贅沢に慣れた若者が、『国庫が大赤字だから消費税率を上げる』では、『老後に年金も貰えないのでは』と心配して、物を買わなくなるのは当然です。
 池田内閣時代まで戻れとは決して言いませんが、現在の中国経済は、日本の池田内閣時代の活況です。 「ネトウヨ」共が誹謗中傷する「貧しい中国」ではないのです。

 既に現在は、国境を見えなくしたIT・ネット時代です。 ここに、世界に誇り得る新産業を幾つも興して、日本全体を活性化させる事が何よりも大切です。 東京に出向かなければ、 何事も決まらない、決められない社会を、 北海道でも札幌から遠く離れた知床に居ても、 沖縄でも那覇から遠く離れた八重山に居ても、 何不自由なく快適に暮らせるように、 政治経済の仕組みを、一元一層化の長所を残しながらも、多元多層化の長所を積極的に取り入れて、世界中に手本を示し得る、素晴らしい日本を構築すべきです。 今更、言うまでもありませんが、『民主が駄目だったから自民へ戻る。』ではなく、『どちらも駄目だったから、更なる道を探ろう。』が正解なのです。

 この目的を達成する為に、私は、 『国際特許「ITSS」の公的部分の「応用実施件」を、公的ゆえに、国に譲渡する』 と提言しました。
 特許ITSSを民的活用して、地球規模的新産業を幾つも興す事も可能です。 しかし、民間努力に期待して居るだけで、自らは「己の役割」を全うして居ない政官学を適度に 縛らなければ、日本の平均的国民の「やる気」を、好い方向に引き出せません。
 年金と税の一本化は、財務省の利権を強めるだけで、国民が持つ「税の不公平感」を緩和する物ではありません。 年金不始末問題も、国民が忘れ去るのを、ひたすら待って 居るだけのように見えます。
 私の 『公務員給与を2倍に引き上げて3倍働いて貰おう』との提案は、増税をせずに国庫を黒字に転換する、 最も合理的な手段です。 特許ITSS公的援用は、働き者を奨励し、怠け者を矯正する最良の手段だと確信して居ます。 官公労の反対が目に見えますが、三権+朝毎読Nだけでなく、連合もぶっ潰さなければ、日本は決して再前進できないと思います。 私は、ここまで、熟慮を重ねて、特許ITSSを発明し、公的援用が具現化すれば、民的活用も盛んに成り

 『この結果、消費税率上げどころか撤廃をも具現できる』と促しているのです。

 私は、既存知見・既存知財をも出来る限り無駄にならないように、ありとあらゆる情報の「安全を保障」し「安心を保証」する基盤知見を、基盤知財化しました。
 
特許ITSSの正式名称は「情報の暗号化送受信方法」と言います。
 ここで、この一文を読んで下さって居る皆さんに、何よりも先に解かって貰いたいのは、この知財は、「転ばぬ先の杖」の究極の理想を特許化したと云う事です。
 デジタル時代の「転ばぬ先の杖」を具現する為の知財ですから、特許ITSSは、単純に「現代暗号」又は「電子印鑑・電子署名」と短絡してしか考えられない方々は、 大型書店へ走って、あるいは、ネット検索で、懸命に検索し続けても、類似のものを発見できません。 理由は至極簡単、今まで、この様な滑走が無かったからです。
  特許ITSSは「究極の情報セキュリティーシステム」である事から、全ての情報セキュリティー知見知財の「上位互換」を果たす事を、 設計仕様の基盤に置いて居ます。 もっとも、特許ITSSは、基本的にデジタルの知財ですから、「幾らかでもデジタル化が可能な、人・物・事・時・所」との条件が 付くことは已むを得ません。 しかし、大半の「人・物・事・時・所」が、既に何らかの手段で、デジタルを導入・採用し、また、可能にして居ます。

 この結果、一般会話も、ケータイ電話に拠る会話も、観測機器とデータセンターとの情報の遣り取りも、食品の安心安全を守る付加情報管理も、特許ITSSを公的に 援用する事で、現世を、宗教に依存する事無く、天国・極楽にする事が可能なのです。

 なおかつ、特許ITSSは、

多元(多次元)多層(多階層)に、援用・活用可能なので、当座は「極秘」である事が、公務上・商努上、当然である事項に於いては、時間、地域、特定事物、 特定法人に限って有効と云った制限も問題なく機能させられます。

 外交機密費、防衛機密費は目的がはっきりしていますから、着服しづらいでしょうが、内閣官房機密費問題は、全く呆れた話です。  この問題に火を付けて、鳩山退陣に追い込んだ後は、だんまりの野中を凝視すべきです!




「東・小沢、西・匿名」は、「やまとごころ」の喪失

これ
と、これ( 全文は、こちら
を受けて行われた検察の不起訴処分を、それでも起訴相当とした、これ( 全文は、こちら
は、「小沢裁判」に関する、第一検察審査会と、第五検察審査会の2回目の議決の、冒頭部分と、まとめ部分です。 私が書き込んだ、青緑色の文言を含めて、 再度、熟慮しましょう!

小沢支持の多くの皆さんが、第五検審の二度目の議決は幽霊だと看做していますが、 この理不尽な裁判に繋がった、検察審査会法の中で、然程、異常さを感じていない異常、すなわち、審査申立人が甲という匿名で公開されている異常さを、 国民はもっと真摯に考え、検察審査会法を論破すべきだと、私は思います。

私の愛妻は、名古屋第一検察審査会審査員を経験して、 それぞれの審査申立書には、審査申立人・甲ではなく、実際は、審査申立人の現住所と氏名が記載されている事を知っていますから、 小沢裁判に関する東京第一と東京第五の審査申立人の、それぞれの甲が幽霊だとは看做していませんが、「公開書類が匿名ならば、国民の誰もが、 匿名・甲が乱用される事に因って、何らかの人権侵害を受けるのでは?」と、非常に心配しています。

しかも、最高裁ホームページは、「気軽に申し立てよ」と国民を煽って居るのです。 最高裁は「税金を無駄に使う事を奨励して居る! こんな不届きな最高裁を 処罰する法律が無い! 日本国憲法草案者は、性善説の集まりだった様です! 残念ながら、私は、決して憲法改悪論者ではありませんが、現行憲法に瑕疵が有る事は、 認めざるを得ません。 憲法改悪論者が「直したがる」第9条や基本的人権条項ではなく、それ以降の条項を、既に国境を無くした感が有る「IT・ネットワーク時代」の 情報伝達速度にも、確実に対応できる文言に修正して、三権の横暴な振舞いの元凶と成って居る温床を、ことごとく「消毒・除菌」すべきです。
 更に、物凄い「情報過多時代」の現在、食べる物にも事欠いた「情報貧困時代」に比較しても「酷い」と感じざるを得ない「報道」を、 「決して正直者がバカを見ない水準で、尚且つ、「情報公開の原則」と「個人情報保護」との関係に適正な指針を示し、「国民の知る権利」が、公務員や報道関係者の「色眼鏡」で 「不可視化」されないように改正すべきです。
 
くどいようですが、この世には「善人の顔をした悪魔」な人や、理解力が乏しい故に「蔑ろされて居るのにも関わらず、声を上げられない、救済すべき正直者」も居るのです。 正しい「世直し」が絶対に必要です。 この為に、不埒な輩が目論む憲法改悪ではなく、技術革新に拠って、現在では可能になった「IT・ネットワーク時代」にふさわしい選良 国会に送り出すべく努力も、日々推進して行くべきだと考えます。


 間違いなく、政治家・小沢一郎は、匿名・甲に因って、
「小沢潰し」と云う「政治的人権侵害」を受けています。

 小沢無罪も、「控訴を唆している」と取るべき 「理由の趣旨」に因って、小沢受難は、まだまだ続きそうな判決! そもそも、 「法曹界関係者を除外した法律の素人集団」である検察審査会議決に基づく「検察官代理弁護士」に公訴権が有るのか? 検察審査会法の何処に根拠が有るのか?

 小沢無罪確定!
 09年の衆院選に於いて、 「国民の生活が第一」と説く政治家・小沢一郎の言葉に期待して、「代表は鳩山に代わったものの、マニフェストは反故にされる筈が無い」と信じて、 民主党に投票した国民の多くは、鳩山、菅、野田と、代を重ねる度に、「小沢と共に抱いた夢を奪い取られて大損害を被った」と言えます。 しかしながら、 小沢支持の国民は、匿名・甲が相手では、刑事告訴も民事訴訟も、不充分にしか起こせません。 私は非常に不愉快です。 幽霊的存在に対して、科学的に、 大損害を被ったとの立証が難しいからです。

 例えば相撲で、呼び出しが、「東・小沢」に対して「西・匿名の甲」なんて呼び出したら、「絶対におかしい」と思いませんか?
 行司が「そなた・小沢」に対して「こなた・匿名の甲」なんて言って取り組ませたら、「絶対におかしい」と思いませんか?
 鎌倉時代から江戸時代まで、政治を取り仕切った武士の立場で考えれば、「我こそは、匿名の甲」では、「武士の名折れ」です。


 つまり、検察審査会の議決が違法である事よりも前に、審査申立人が「匿名・甲」である限り、小沢氏は、政治的人権侵害被害者である事を、 小沢支持者は、もっと理解し大声で啓蒙普及すべきであり、人権擁護を何よりも大切と考える者は、 政治家にとって政治的生命を絶たれるという事は、単なる冤罪よりも遥かに重い被害を蒙っていると肝に銘じるべきです。

 「何者も、法の下に平等」を説く憲法を遵守しなければなりません。 司法も、司法に関わる行政(警察・検察)も、絶対に人権侵害をしてはならないのです。  しかし、上掲の新聞記事は、身内に甘い法曹界の欠陥を如実に現しています! 法曹界職員は、退職後、弁護士として仕事する場合に備えて、 現職時に鋭く対峙したとの印象が強烈では、「和解が成立し難くく成るので・・・」との深謀遠慮が働くのでしょうか?

 在特会・桜井誠なる者が、匿名・甲は私だ。 これが証拠だ。と名乗り出て居ました。 しかし、実際は、 彼は「申し立て資格なし」で却下され、匿名・甲は、 検察OBで、検察審査会職員の誰某と縁故者ではないかと言われています
 後者が事実であれば、審査申立人は、法に抵触しているので、訴えその物が無効です。
 しかし、審査申立人が、匿名・甲として公開される限り、「検察審査会事務局が嘘を吐いているのでは?」との疑問を、 検察審査会事務局及び審査申立人ではない第三者が、この疑問を完全否定証明する事は、絶対に不可能です。

 『私の政治資金は、特許ITSS規格でも確実にクリア出来ます』
小沢氏が、誰よりも早く、特許ITSS公的援用の推進者に成られる事を、私は願います。

 私が、国際特許ITSSを取得したのは、
世界最強の米国軍事暗号と世界寡占のベリサイン認証とを、理論面で上回る知見を知財化して世界一の大富豪を目指したのではなく、「先に気付いた私が、此処を国際特許で抑えれば世界の貧困は無くなる!世界の貧困を無くせばテロも無くなる。強力な 兵器開発企業に向いている優秀な若者の頭脳を、真に人の為に成る仕事に就かせて上げたい!」との理想を、今も失っていないからです。 私が、政治家・小沢一郎に 期待し続けて居るのは、此処までの理念を具現できる政治指導力を持った人物が 他に見付からないからです。 悪魔な連中も、 私と全く同じ人物評価を、 政治家・小沢一郎にして居ます。 根本的な違いは、 私は、有能だからこそ、小沢内閣実現を期待し、悪魔な連中は、有能だからこそ、抹殺を図ったと云う所です。


オザワンへの人権侵害に類する
人権侵害が私の周りでも起きた!

 特許ITSS公的援用は、「正直者がバカを見ない社会」具現を願う国民が、あらゆる権力者に突きつける「踏み絵」です。

江戸時代の「踏み絵」は、切支丹弾圧の道具でしたが、特許ITSS公的援用は、既に国境が無いインターネット時代の、 「国民の、国民による、国民のための政治」を確立するための道具です。

 特許ITSS公的援用は、政治資金の流れを明確にするだけでなく、検察とメディアと民自公に巣食う「反小沢」の言動をも完璧に矯正し、 『真に日本のために活動する小沢内閣の強固な礎に成し得る』と断言できます。


 「転んでから起こす」のでは、
「福島第一原発事故」を例にするまでもなく、無駄が出過ぎるだけでなく、幾多の尊い命を失います。

 だからと言って、コンピュータウィルス監視法(PC法)は、既得権者を守る悪法であり、私は、意地でも立ち向かいますが、 コンピュータウィルスよりも、先ず、この「取締る」のではなく「奨励して居る」悪法を駆除しなければ、多くの素晴らしい果実を実らせるかも知れない花芽を、 ことごとく摘み取られてしまいます。 しかし、コンピュータウィルスは、特許ITSS公的援用で根絶可能です。 逆説的に言い直せば、今の米国製ネット環境では、 コンピュータウィルスワクチン製造メーカ」が、「クラッカー」に「お小遣い」を与え育成しているので、此処を除洗しなければ、コンピュータウィルスや コンピュータクッキングは永久に無くならないと云う事です。

グーグルは敵か?味方か?

 私は、つい最近まで、グーグルは、特許ITSSを推進する頼もしい味方だと思っていました。 しかしながら、5月と8月に起きた問題は、 この考えを破棄しなければならない深刻な要素を含んでいます。
 何故ならば、2012年5月8日、グーグル・クロム、クロムを併用したIE、ファイアフォックスが、私の「ふくいちを裁く」など総データ量120Gバイトの コンテンツを預けてあるNTTコムのOCNサーバーへの訪問者に対して、次のような心理的脅迫を始めたのです。


 私は、これを発見して、「小沢裁判は、控訴されるな」と察知しました。

 理由は簡単、5月8日午前は、サーバ全体ではなく、私の愛妻の「徒然花・本文」フォルダだけに症状が出ただけだったからです。 私の愛妻は、 証拠物を示して、検察審査会審査員を経験した事を、唯一明かしています。 この コンテンツが、情報妨害されたフォルダの中に在るからです。
 グーグル・クロム、クロムを併用したIE、ファイアフォックス、サファリのブラウザでは、この日時から、次のような警告が出るように成りました。
 「目障りな岩田夫妻をネットから抹殺せよ!」との命令が、反小沢派の強力な利権者から、グーグル・クロムに発せられたと云う訳です! これに因って、 私達は、グーグルと、サーバー管理者であるNTTコムに対して、名誉と信用とを毀損された損害賠償請求の民事訴訟を仕掛けられる権利を得ました。 理由は、 グーグル・クロムのブラウザ上から、こちらのサイトへジャンプすれば、 明々白々! 問題のコンテンツを「そっくりそのまま複写」した、こちらのサーバーでは上掲の警告は出ません! 念の為、 2011年2月9日の「徒然花・本文」と、 2011年2月16日の「徒然花・本文」も複写しました。

 こちらのサーバー管理者は零細ですが、現時点では、権力者に魂を売り渡していないので、私共が、軽率なグーグルか、又は、クラッカーに遣られたか、 敢えて遣らせた、NTTコムOCNか、又は、双方に因る、被害者である事を視覚証明できました。
 グーグル・クロム、ファイアフォックス、サファリは、即刻、ノートンやウィルスバスターやマカフィー等々と同様の「ITゴロ」=「恐怖を煽って利益を上げる商売」 から撤退しなさい!
 国会議員も、特に、民主党議員は、前原の「偽電子メール」事件を思い出して、早急に、特許ITSS公的援用を図りなさい!

 誰が、グーグルに、このような幼稚な情報妨害を命令したのでしょう? NTTコムOCNに、実際、セキュリティーホールが有るかどうかは、 次のような気掛かりな事が起きている現状では、私は構っていられません。
 グーグルとNTTコムとで、充分に話し合って最善の対策を立てて欲しいものです! ただし、私は、究極の情報セキュリティーの国際特許保持者であることを、 お忘れなく! 特許ITSS公的援用・民的活用以外に、完璧にクラッカーを封じ込める手段は無いのです!

 私の言っている事が、理不尽では無い事は、私のHPを見て慌ててEメール して来たのかな?と感じられる、NTTコムOCN紹介の、この記事が参考になります。

 2012年5月8日の深夜になっても、「ふくいちを裁く」には警告が出ませんでした。 つまり、反小沢派の奴等の脳裏には、 「検察審査会の疑惑を揉み消す事だけでいっぱいで、既に福島県民は見捨てられ、此処へ来て異常に上昇した「放射性クリプトン85」の危険性は「蚊帳の外」 扱いであった事が判ります!

 2号炉の、Kr85の異常な増加は、2号炉が確実に再臨界したことの証明! 詳しくは、このブログの紹介記事が適切です!

 2012年5月9日の午後から、グーグル・クロム、クロムを併用したIE、ファイアフォックス、サファリのブラウザでは、http://yoshi-tex.com の /turedurebana フォルダに続いて、/Fuku1 フォルダにも警告が出るように成りました。

A: Bを根拠に疑わしいサイトとして認識している。 ただし、この認識が間違っていた場合は、グーグルは、社会に対して、 どのように責任を取るのか明確ではない。
B: 「コンピュータに損害を与える可能性がある」としているが、損害の性質、規模、社会に与える影響度などについては、グーグル次第で、 何とでも成るインチキ!
C: 「過去90日間に2回、不審な動作が検出された」と記しているが、何がどのような不審を招いたのか? 警察官も挙動不審者に対して職務質問する場合は 「警察手帳」を見せなければ違法行為と成る場合さえある。グーグルは、サイトのオーナーである私に対して「通知済み」のように記しているが、通常、 社会的に重要な事案については、「人・物・事・時・所」を、内容証明(少なくとも配達証明)を取るのが常識である。 過去100日間に、 yoshi-tex.com の代表アカウント、管理者アカウントについて、徹底調査をした結果、開封確認Eメールの中には勿論、通常Eメール中にも、 それらしきものは見出せなかった! 拠って、Cは捏造(でっち上げ)である。百歩譲っても、証拠証明不充分である。
D: Cを読む限り「グーグル自身で調査している」と取るのが日本人の常識! グーグルが日本で今後も活動を続けたいのであれば、まるで政府か、検察審査会か、 東電か、朝毎読N等々か?と読み間違えそうになる無責任振りを、即刻改善すべきである。
E: 数理科学的に日本語として読み下せば、C≠E である! それ以降については提供できるデータが無い 筈のデータが、Cでは90日間に有る事に成っているが、これは一体どういう事か? まるで、東京第五検察審査会事務局の 「審査員平均年齢」並みの論理混迷だ!
F: 犯人は、グーグルのライバルの、ヤフーかMSかの仕業のような発言は、まるで、福一原発事故における、保安院や東電そっくり!
G: これは、限りなく黒い霧・グーグルに、命を預けるようなものである。私は、刑事告訴・民事訴訟をも考慮して、私流の手段を採る!

 この結果、2012年5月10日から、グーグル・クロム、クロムを併用したIE、ファイアフォックスのブラウザでは、 yoshi-tex.com の全てのコンテンツが、上掲の警告対象に成りました。

 PC監視法は、グーグルを、この様な悪辣な会社に変身させました。 オザワン政治力で、是非、優れたグーグルに立ち戻らせて欲しいです。

 検審会法、PC監視法など、基本的人権違反の法律は、即刻廃止すべきです!
 社会を正す為に、既に、「特許ITSS公的援用」と云う手段が在ります!
 私どもは、国民の国民の為の、実用的な基盤にしようと提言して居るのです。 

 私が「特許ITSS公的援用」を訴え初めてから、既に25年の歳月が流れました。 社会は好くなるどころか、 ますます酷くなっています! 何とかしなければ!!の重いが日々募ります。

2012年10月30日の追記
 2012年5月のグーグル・クロムの情報妨害は、私が、サイトを二重構成・多重構成にした事で、5月末に収束しました。 NTT・OCNも 火の粉を避ける為の処置を厳重にしたらしく、これ以降、yoshi-tex.com に、グーグル・クロムの妨害はありませんでした。
 しかし、8月になって、避難した sophy.org が index.htm を破壊されました。 このプロバイダー・オーナーの資金力では、完璧とは言い切れない隙間が管理サーバー在ったか、マスタキーがフィッシングされたか、と云う訳です。 しかし、この問題を、急遽、修復する事は、簡単に可能でしたが、私は、敢えて、小沢内閣実現時に、情報の安全と安心とを、絶対安全とは言い難い、絶対安心とはとても言える物ではないクラウドコンピューティング環境でも、完璧な情報セキュリティーを実行する為の、 「悪しき具体例」として、残す決心をしました。

 ところが、今朝になって、突然、グーグル・クロムの検索でも、妨害コメントが消えました。 クラッカーが「これはヤバイ」と、私の深謀遠慮に気付いたようです!

 私は、「ふくいちを裁く」だけでも、大変多忙であり、こういう連中と遣り合う時間が勿体無いので、この件の紹介は、これだけに留めます。

2012年10月30日の追記 此処まで

特許ITSS公的援用が目指す所は
宗教に頼ることなく現世を理想郷に変える「世直し」

 この事は、特許ITSSが、『誰Aが、誰Bの指示で、又は、誰Aの自主判断で、誰Cの、何々(物)を、何々(事)する為に、いつ、何処で』を、 『決して、第三者に成り済まされることなく、かつ、改竄、捏造、偽装されることなく』具現する能力を秘めて居るので、 クラウドコンピューティング時代にふさわしい情報通信基盤を構築できる事を意味します。 尚且つ、私は、『特許ITSSの公的部分の特許応用実権は、公的故に、 国に譲渡する』と言っているのですから、
   民間活力を損なう関与率ではなく、
   民間活力を増進させる関与率に設定されれば、

 具体的には、公正な第三者機関が「この当事者はホンモノ。この内容はホンモノ。」と証明する事が、不正運用を防御するシステム (例えば、内容証明郵便や公正証書など)に、デジタルかつリアルタイムに介在する事で、司法的証拠性が増す知見ですから、 現行の内容証明郵便や公証手数料金よりも格段に安ければ、そして、このサービス事業そのものが、情報通信事業や公証役場の収入源にも成り得るので、 結果、クラウドコンピューティング時代の、IT活用が不可欠な様々な産業に対し、「ITSS」が再活性化の為の安全保障と安心保証の基盤になって、 消費税率上げに頼ることなく、国庫収入を増やすことが可能となると云う事です。

 私は、この目的に沿って、新規製造事業、新規サービス事業を展開しようとする特許「ITSS」民的活用を考える事業者に対し、 国際特許部分応用実施権を、「妥当な対価」で譲渡することに躊躇いはありません。
 「妥当な対価」とは、「私がコケたら、皆コケた」としない為に絶対不可欠な、次世代知的技術者を、教育指導して行く経費だけです。 兎に角、 自然資源の乏しい日本の、社会全体を活性化させることが、とりもなおさず、国庫を黒字化する最良の妙案なのです。


 とにかく、まず、大企業ではなく、一般庶民の生活を安定させることが先決です。 特許ITSSは、『使途目的に応じて何年後に必ず公開』というように、「官房機密費」をも詳細な制御付きで、使い道をガラス張りに出来る知見でもあります。

 私は、小沢政権が「ITSS」を知的基盤にして素晴しい日本を構築される日を待ち望みます。

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