ふくいちを裁く・0

初稿:2012年3月3日、 最終更新:2013年6月16日

文責:  株式会社 イソップ  代表取締役  岩田 清 ( いわた・きよし=文責者=筆者)

 

 「ふくいちを裁く」を、「グーグルアースでふくいちカメラの信憑性を裁く」として、最初にページアップしたのは、2011年6月14日未明です。
 私のツイッターフォロワーの一人から、『ふくいちライブカメラが大変な状況を写し出しています!』との情報を受け、当時は、事務棟東出入口に設置して在った「ふくいち ライブカメラ」の画面を見て、最初は、『海霧が、原子炉建屋への照明を反射して、白く光っているだけだ。』と感じただけでした。
 しかし、念の為、「ふくいちアーカイブ」を見て、びっくり! 動画には、ときどき、閃光を発し(=此の閃光が、1・2号対応の活性炭式希ガスホールドアップ建屋(略して、 稀ガス処理建屋)から発して居ると気付いたのは、 此の10日後の事です。)、ふくいちライブカメラの受光素子に放射線(=主として、β粒子)が飛び込む事に由って、画面がチカチカする事に気付いて、此の時から 「福一を裁く」との長い付き合いが始まりました。

ふくいち20倍速 2011年6月14日1〜2時

ふくいち 2011年6月14日1時0分25秒

ふくいち 2011年6月14日1時19分16秒

ふくいち 2011年6月14日1時52分48秒

ふくいち 2011年6月14日2時3分3秒

ふくいち20倍速 2011年6月14日2〜3時

ふくいち 2011年6月14日3時5分48秒
<画面クリックで文字無し画面 此処へ戻るには、ブラウザの「戻る」機能を活用して下さい>

ふくいち20倍速 2011年6月14日3〜4時

 福一原発事故の今後が心配で、ふくいちライブカメラを見て、投光機に照らされた「海霧全体」を不安の対象にされている方が居ますが・・・、
実際に、私達が凝視し、厳重注意しなければならないのは、自然の要素を差し引いた残り(=直上掲画像を例にすれば、 チカチカする光の出現頻度と、湯気・煙に見える部分の量に就いて)です。
 
チカチカする光のほとんどは、半減期が、分、秒、ミリ秒、μ秒、ナノ秒と云った短寿命の物なので、発生源の福一原発敷地内では、 カメラ寿命が1ヶ月も持たず交換された事もありましたから、打たれ所が悪ければ即死も有得ますが、福一原発敷地外では、ウランやプルトニウムが核分裂して、例えば、
    82Zn(100ms)⇒82Ga(599ms)⇒82Ge(4.55s)⇒82As(19.1s)/82mAs(13.6s)⇒82Se(9700E+16y)⇒
82Br(35.282h)/82mBr(6.13m)⇒82Kr(安定)
    87Ge(140ms)⇒87As(560ms)⇒87Se(5.50s)⇒87Br(55.65s)⇒87Kr(76.3m)⇒87Rb(492.3E+8y)⇒
87mSr(2.815h)/87Sr(安定)
    90As(80ms)⇒90Se(300ms)⇒90Br(1.91s)⇒90Kr(32.32s)⇒90Rb(158s)/90mRb(258s)⇒ 90Sr(28.90y)⇒90Y(64.053h)/90mY(3.19h)90m1Zr(809.2s)/90m2Zr(131ns)/90Zr(安定)
    97Br(10ms)⇒97Kr(63ms)⇒97Rb(169.9ms)⇒97Sr(429ms)/97m1Sr(170ns)/97m2Sr(255ns)⇒
97Y(62.5m)/97m1Y(1170s)/97m2Y(142ms)⇒97Zr(16.744h)97Nb(72.1m) /97mNb(52.7s)⇒97Mo(安定)
    128Ag(58ms)⇒128Cd(280ms)⇒128In(840ms)/128m1In(10ms)/128m2In(720ms)⇒128Sn(59.07m)/
128mSn(6.5s)⇒128Sb(9.01h)/128mSb(10.4)⇒128Te(2.2E24y)/128mTe(370ns)⇒ 128I(24.99m)/
128m1I(845ns)/128m2I(175ns) ⇒128Xe(安定)
    131Cd(68ms)⇒131In(280ms)/131m1In(350ms)/131m2In(320ms)⇒131Sn(56.0s)/131m1Sn(58.4s)/
131m2Sn(300ns)⇒131Sb(23.03m)⇒131Te(25.0m)/131mTe(30h)131I(8.02070d)⇒ 131Xe(安定)
    134Xe(安定)/134m1Xe(290ms)/134m2Xe(5μs)⇔134Cs(2.0652y)/134mCs(2.912h)134Ba(安定)
    137Sn(190ms)⇒137Sb(450ms)⇒137Te(2.490s)⇒137I(24.13s)⇒137Xe(3.818m)⇒137Cs(30.1671y)⇒
137m1Ba(2.552s)/137m2Ba(590n)/137Ba(安定)
    141Te(100ms)⇒141I(430ms)⇒141Xe(1.73s)⇒141Cs(24.84s)⇒141Ba(18.27m)⇒ 141La(3.92h)
141Pr(安定)
    145Xe(188ms)⇒145Cs(582ms)⇒145Ba(4.31s)⇒145La(24.8s)⇒145Pr(6h)145Nd(安定)
と云った放射性原子の遷移の内の、137Cs(30.1671y)、134Cs(2.0652y)、131I(8.02070d)しか測定しないで『大丈夫』と言って居る御用学者を含む、 原発推進者の悪魔的発想を赦せないのです。 原子力活用の知恵は、キュリー夫妻の「放射線治療」の功を大きく超えた罪を作りました。
  私達は、どんなに健康に気をつけても、150年は絶対に生きられないのです。 此の事を考えただけでも、既に、原子力推進者が言う『大丈夫』が大嘘である事がバレます。 『御用有識者よ、あなた達はタイムマシンで千年先、1万年先の福一を、日本を見て来て、そう云う戯言を吐いて居るのか?』
 放射能の危険度は、半減期×核崩壊エネルギーで比較しなければ正しくありませんが、それでも、上記遷移の例の中に、半減期が、 82Se(9700E+16y)=9700京(=億×億)年、87Rb(492.3E+8y)492.2億年、 128Te(2.2E24y)2.2秭(=兆×兆=億×億×億)年と云った、宇宙の年齢をも大きく超える半減期を眼に留めると、原子力発電は、其の利益の大部分を其の後始末の為 に費やすべき、非常に採算性の悪い事業である事が判ります。

 ところで、此の「噴き上げ」られて、ある程度、拡散した状態を、私は「白雲化」と呼んで、単に投光機に照らされただけの海霧と区別して居ます。 ただし、 他の土地で見られる海霧に比べれば、福一の海霧に含まれる放射能は甚大です。

 私が「白煙」と呼ぶ部分は「白雲化」の骨格です.
  (=白雲化−風に因る拡散要素)

 此の「白煙」は白昼でも見えます。 非常に危険です。
 「閃光」は「白煙」を「白雲化」させる引き金であり、「白雲化」は更なる「閃光」の引き金でもあります。 異なる 所は、 「閃光」は、「稀ガス処理
装置建屋」の爆発破壊された場所から発する、「化学的な、爆発光・爆発燃焼光」、もしくは、微小ではあるけれども「核再臨界光」であり、 「白煙」と 「白雲化」は、原子炉建屋から発する「煙」であり、此の「煙」の大半は、実際は、「湯気」か「陽炎」です。 決して高温の水蒸気ではありません。 まして、 一般的な炭酸ガスなどを発生させる酸化現象(黒煙)ではありません。 周辺の空気との熱の違いが「揺らぎ」の主たる要素であり、湿気がゼロであれば「低温蒸気」であり、 湿気が過少ならば「陽炎」であり、適度の湿気で「湯気」であり、海霧が侵入して、極度の過湿状態で「白雲化」される訳です。

 「閃光」の発生源は、「稀ガス処理装置建屋」の、次の画像で紹介する特定部分です。

東電広報、朝日、毎日、読売、NHK等々からは、全く知らされていない稀ガス処理装置建屋の爆発状態

<画面クリックで拡大>

<画面クリックで拡大>

私は、次の手順で、閃光源=稀ガス処理建屋を特定しましたが、
2011年6月14日未明からの16時間、此の特定作業で潰れました。

2011年6月14日3時5分47秒

2011年6月14日4時19分15秒

16時間後、画像処理で「閃光」場所を確定しました。

画像の重要部分を市松模様に並べる事で「早合点」を排除する。解析可視化処理技術の大切な要素です。

「閃光」場所を特定する!

この為、先ず、ふくいちライブカメラの設置場所を確定しました。
1・2号排気塔・タービン建屋換気系排気塔間と、タービン建屋換気系排気塔・3・4号排気塔間とが、
ほぼ同じ角度で尚且つ原子炉建屋が水平の高さで写る場所は、カメラ視野から見て此処しかありません!

<此処をクリックすると福一原発の敷地全体が見られます>

 此の地図に拠って、3・4号排気塔の左側に接して見られる建屋は「活性炭式希ガスホールドアップ装置建屋 (略称:希ガス処理装置建屋)だと判ります。 単眼カメラは距離感が損なわれるので、地図で確認することに拠って初めて、3・4号排気塔よりも稀ガス処理建屋のほうが手前に在る事が判ります。

 
ふくいちカメラが、事務棟東出入口近傍へ
移った当日の視野の当初と正午との違いから
東電が、「木々の目隠し」に次いで
「1・2号超高圧開閉所」を視野から外した
「後ろめたさ」を、徹底的に暴く!

 

最も手前の木草は山のように見えますが、
実際は、偽装(目隠し、カモフラージュ)用の植え込みです。

 右のグーグルアースの基と成って居る画像は2011年3月19日の物です。 この画像には木々は写って居ません。 と云う事は、 『此処に目隠しをしなければ成らない程の、東電にとって不都合な物が在るのでは?』と気付きました。

ふくいちカメラが、事務棟東出入口近傍に設置された2011年6月4日の視野の確認

 地震で開閉器などが損壊して、福一原発全体が「全交流電源」が駄目に成った第一原因の、「1・2号超高圧開閉所」が、早朝の「ふくいちカメラ」の視野には 入って居ました。
 東電が、「木々に依る目隠し」に次いで、此の建屋を、カメラ視野から外した理由は、『此処が壊れなければ』との「後の後悔、先に立たず」の愚痴が出た結果である事が明白です。
 取水口のポンプも、津波が来る前に、既に地震で滅茶苦茶なのです。
 『非常用発電記の重油タンクが流されなければ』も、地震でタンクを固定して居た基盤が破壊され、留め器具が機能麻痺した結果、津波でタンクが浮き上がって流されたのです。
 つまり、津波が来る・来ないは、実際は、ほとんど無関係なのです。 既に、此の時、原子炉は既に脳死状態に陥って居たからです。 地震国・日本に、原発は絶対に無理だったのです。
 此の真実が解り過ぎるほど解って居る東電首脳は、「1・2号超高圧開閉所」が写り込んで居る画面を見て、『視野を東に15度回転させろ!』と、激怒命令したのでしょうね! しかしながら、カメラ設置台は「自由雲台」ではなかったので、カメラ固定ネジを緩めて修正するしか手段が無かった! 此の結果、『視野を東に15度振れたけれども、水平を保てなく成ってしまった。』と云う、お粗末なんすね! 

ふくいち等倍速 2011年6月4日3時44分 既に完全消去されました!

ふくいち等倍速 2011年6月4日3時47分

ふくいち等倍速 2011年6月4日4時

ふくいち60倍速 2011年6月4日12時〜13時

赤線がテスト時の視野 青線が固定された視野 2008年10月3日の写真に描き込み<画面クリックで文字無し>

目隠しの木々は、爆発1週間後の2011年3月19日撮影の衛星写真にも写って居ません <画面クリックで文字無し>

2011年4月12日の衛星写真には土を掘り起こした跡と苗を植えた跡が! <画面クリックで拡大広域大画面>

2012年1月31日 目隠し用の木々が確かに植わって居ます <画面クリックで拡大広域大画面>

現行のグーグルアースの3D機能を活用して確認
台地の崖にせり出して、目隠し用木々を植えた事が一目瞭然! <画面クリックで文字無し>

1枚上の画面を広域展開 <画面クリックで文字無し>

基本データが有る建屋を3DCG化 <画面クリックで文字無し>

 敷地を南北に貫く道路付近は、1m〜3mも地盤が不同沈下し、且つ、敷地全体が東へ2m〜3m動いて居るので、建屋が空中に浮かんで居ます。 東電も、政府も、 朝毎読N等々も、此の「地震でなければ、絶対に起こり得ない、尚且つ、地盤沈下は、本震に連動したm直下型破砕帯型地震に因って、東への移動は、本震に因って起きたと云う、 正しい情報を「蚊帳の外扱い」にして、東電に同調、『津波だ。津波だ。』と騒ぎ立てたのですから、此の罪は非常に重いです。

3.11大地震までは、太平洋プレートの沈み込みの為に、西に押されていた東日本を載せた大陸プレートは、

3.11地震で東へ反動 <画面クリックで拡大>

福島県の部分を拡大 福島5県全体1m〜3m東へ移動!

もっと広域に見せる事で、地震と原発の「危険な関係」を国民に広く知らしめましょう! <画面クリックで拡大>

比較条件を変えると、当然、別の動きが見えてきます。 <画面クリックで拡大>

 カーナビで一般的に成ったGPSの精度を高めれば、地殻の水平方向の動きを此の様に読み取る事が可能です。 ただし、此の知恵は、「大地震が、どのようにして 起きるか?」との疑問に対して、一つの「絶対的な」答えを出して居るのに過ぎないのであって、「特定の地域の、特定の場所の、特定の施設が、何故、大被害を蒙ったか?」に対しては、 「大雑把過ぎ」て正解を見出す事は出来ないのです。 だからこそ、朝毎読N等々も、この情報に就いては、クドイほど撒き散らしました。 これすなわち、『此処まで朝毎読N等々が 喚くのだから、この情報源を追求しても、期待する果実は得られない。』と認識して、グーグルアース3Dの「水平ずれ」は、ユーザー自身がイメージ補正すべきです。 つまり、 グーグルアース3Dは、「視野の大きさに対応して、それぞれ最適に補正すべき「(水平方向=東西方向と南北方向の)ずれの絶対的要素」が、未消化のまま(=補正される事無く) 付加された(=CG処理された)画像だと理解すべきです。
 垂直方向に対しては、GPSは無能です。 此れは、例えば、GPS機能付きケータイを、幼児や徘徊老人に持たせても、緯度経度が同じであれば、異なる階に「迷子」が居ても、 絶対に見つけ出せない事から自明です。 しかし、此の「短所」が、福一原発敷地内の建屋が宙に浮いて居る状況をCG処理で見出せる「長所」なのです。
 以前、使われて居た「ゼンリン」のデータが使えなく成って、代わって、「US-Navy」のデータが使われて居る「著作権表示」にも注意を払って下さい。 本来ならば最も活用すべき、 国民の税金で成立して居る「国土地理院」のデータが、政府の「東電擁護策」に因って真っ先に使えなくなり、最も警戒すべき米国軍事機関のデータを使って、真実を探らなければ 成らない私たち日本国民は本当に不幸です。

<画面クリックで此の画像を含むPDF>

<画面クリックで此の画像を含むPDF>

<画面クリックで此の画像を含むPDF>

 国土地理院の見解は、残念ながら「50年前の最新知見」です。 既に袖や裾が擦り切れボロボロ!

 理由は、『 「大陸移動説」 が再脚光を浴び、


「プレートテクトニクス」  が新鮮だった1960年代に「学問卒業」した者がトップに居座っている所為かな?』と感じてしまう所に有ります。
 50年前の、大陸移動説から、プレートテクトニクスに発展した時代の知見では、上掲の国土地理院の様に結論着けるのが模範解答でした。
 しかし、此の程度の知見を齧っただけで「学問卒業」し、後は惰性で特定の組織のトップにまで上り詰めた者の知識では、此の知見以前の知見しか持ち合わ せて居なくても、政治的影響力を有して居た「正力など原発推進派」のインチキを見破れない幼稚な知見者だと言わずに居られません。
 「知ったか振り」と隣合わせ程度の者が、「原発推進に貢献した」と云う事で、トップの座に着いて、代を重ねれば、危険度が複利的に増えて 今回の福一原発事故に到ったのです。
 此の様に断言しても過言に成らないのは、「大陸移動説」も 「プレートテクトニクス」も、未だ未熟であり、根本的に間違っては居ませんが、此れを高める観測機器や理論が、 絶対的に不足して居ます。 仮に「廃炉を進める」と決まっても、特に地震に関する新規性有る観測機器の充実が望まれます。

地磁気の変動 が「大陸移動説」を、

「数理科学的に価値有る学術」として定着させた!

古典から最新まで、何でも有りの日本の地学(地球科学)教育! <画面クリックでHP>

オホーツクプレート(ウィキペディア) <画面クリックでHP>

オホーツクプレート(北大)<画面クリックでPDF>

 ・・・と云う訳で、地学・地球科学・地質学・地震学の知見者の発言世界は乱世で、こんな意見も!


<途中省略>


 上掲のHPは、ちょっと目には、
 「プレートテクトニクス」を高度に解説して居る文書のように見えます
 しかし、更に注意深く読み込むと、此の文書の内容を肯定的に受け入れれば、東電・電事連・重電企業や経済産業省・環境省に対して、 脱原発論者として「原発の危険性を訴求する」者を封じ込めるどころか、原発推進にも幾らか理解を示す者が「どうすれば原発を安全に動かせるか」に就いての、 具体的提案さえも、封じ込んでしまおうとの企図が見えて来ます。
 すなわち、此の文書内容は、諜報機関の洗脳手段と全く変わらない手段で、「プレートテクトニクス」を揶揄し、粉砕消滅を狙って居るのです。 
 何故、こんな手の込んだ情報工作をするのか? 其れは、「大陸移動説」を唱えたウェゲナーを狂人扱いし、台頭して来た「プレートテクトニクス」論者に対して、 あくまで 「地向斜」で地位を守ろうとした教授にゴマを擦り過ぎて、 時代が変わって取り残された、鈍くさい知恵者の、形振り構わない最後の悪足掻き、そのものだからです。

 上述の指摘は、このHPで、ますます鮮明に!
 

アトランティスやムー大陸の夢を見て居るだけならばいいのですが <画面クリックでHPへ>

此処に、更なる追記をします!

目眩まし電飾と云うのは・・・

こんな言い訳をイケシャーシャーと遣って退けた愚策と並ぶ

2011年12月7日8時30分 <画面クリックで拡大>

2011年12月7日9時8分 <画面クリックで拡大>

「いわたの執拗な稀ガス処理装置建屋暴き」から、とんずらする為の、

とりあえず此処でアップします!
続けて次に此処へ追加する画像の処理をします。
出来次第、アップします。


此の動画は地震人災津波天災に摩り替え可能かとの確認で撮った1/3
此の動画は地震人災津波天災に摩り替え可能かとの確認で撮った2/3
此の動画は地震人災津波天災に摩り替え可能かとの確認で撮った3/3
此の動画は核爆発を何処まで隠せるかを目的に命懸けで撮ったようだ
此の改竄書類は東電と政府との犯罪を「視覚証拠」として決定付ける物
福一は直下型地震で止めを刺された・1
放射能汚染水駄々漏れ
東電広報資料から視覚的証拠を見出す
私が福一原発事故に対して視覚証拠を収集して得た結論です
こんなにも疑いたくないのだけれど
1号炉も核爆発から始まって居た!
3号炉爆発雲は南東に流れて居た!
4号機爆発は、想定外の核爆発だった!
東電が、思わず、私の直下活断層説を追認!」
「井戸川双葉町長への提言!」
「2013年元旦発見の航空写真を、確たる目的を持って」
「柏崎刈羽原発と中越沖地震について 目次」
「大丈夫だろうか? 目次」

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