ここで唱える「省労力」は、一般的な「労力節約」という意味だけではありません。
「手仕事」ではなく「コンピュータ制御」だからこそ可能な、高品質、高品位志向によって、
「再・・・」「やり直し」となる無駄な労力を皆無にしようというのが、究極目的です。
 この目的のために、私自身が私自身の「手仕事」で高く評価された部分を、
「良い意味で!」「立ち戻って再点検学習する」という、パラドックスを演じ続けています。
 

(株)イソップ 代表取締役 岩田 清

Since : Aug.01, 2007 :  Last modified : Nov 03, 2008

 
 
 
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